WMP→iTunes
大量のWMAライブラリを全てアップルロスレスへ変更中。WMPってアートワークが勝手に小さくリサイズされません?これも再構築の要因ですが、、
やっぱり、iPhoneを購入したっつー事はiTunesでしょって事で。。。
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やっぱり、iPhoneを購入したっつー事はiTunesでしょって事で。。。
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先日、いしだあゆみのオアシスをエアチェックするとか言っていたが、面倒なので止めた。
というのも、NHK深夜便のCDが出てたから購入したため。
早速、オアシスを聴いてみたが、酔っ払ってタクシーの中で聴いた時ほど良く感じない。
まぁ、いい曲ではあるんだけど・・・
それより、一緒に入っていた、伊東ゆかりの「夏にさようなら」って曲がなぜかツボにはまった。
YouTubeにあったので、聴いてみてください。こういう曲大好き![]()
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10年くらい前に、MOON CHILDという曲を聴き、結構はまった。
そのICEのギタリスト 宮内氏が亡くなったとの事。
かなりショックです。お悔やみ申し上げます。
本当に彼のギブソンで奏でられるギターは最高でした。
合掌
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最近、デイブが復活したVan Halenだが、ワシ的には何だかなぁって感じ。なんで、息子がベース弾いてるんだ?しかもデブだし。親父はあんなに良い体してるのにね。
それに、マイケルはどこに行ったんだよ。。って突っ込みどころ満載なんだよね。
やっぱり、ワシにとって、Van Halenはサミーだな。5150が発売された当時ワシは中学生だった。Jumpのヒットは知っていたが、アルバムの1984はまだリアルタイムじゃなかった。もの心付いて、初めてハードロックとやらを聴いたのがこの「5150」だったのよ。
いやぁ、衝撃的でした、曲もまじカッコいいし。サミーヘイガーもカッコよかった。
その、サミーは今年還暦を迎えたらしい。。それは置いといて、とにかくVan Halenはサミーが一番だって話でした。 Dreams名曲だね!
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持っているCDを全てWMA-Losslessにて取り込んでいるのだが、いつも迷うのが、曲のジャンルをどうするかということ。自分のライブラリはとりあえず、
POPS
JPOP
CROSSOVER
HARDROCK
ROCK
JAZZ
BOSSANOVA
CLASSICAL
LOUNGE
OLDIES
HIPHOP
DISCO
SOUL
R&B
ELECTRONICA
REGGAE
WORLDMUSIC
SOUNDTRACK
のどれかに設定しているのだが、ときどきどれを当てはめれば良いのか迷うんだよね。
例えば、BOSSANOVAの曲なんだけど、LOUNGEのコンピレーションCDとかに入ってる場合とか、ROCKなんだけど、映画のサントラに入っている場合とか。まぁ、アルバム単位でジャンル分けすること自体無理があるんだけどね。それに、SOUNDTRACKってジャンルじゃないし・・・
あ、演歌ってやっぱりWORLDMUSICかな?
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先日行ったコンサートで購入したCDが妙に気に入っている。
こう言う、80'sっぽいポップス大好き! Hi-Fi Setをここまで聴き込んだのは初めて。
いやぁ、良いっすね。 特に中央フリーウェイなんて、本物よりこっちの方が好み!
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ファスナーが付いているシステム手帳が欲しく、物色していたら、ふと、Mr.Childrenの「ファスナー」という曲があったなぁと・・・。
かつて。カラオケで18番だったのは覚えているが、如何せんメロディーが思い浮かばない。
早速、YouTubeをあさってみたらありました、ありました!。そうそうこれこれ。。
うん、やっぱりいい曲だ。知らない人は一度聴いてみて。かなり深いです。
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思わずジャケ買い。
「TOKYO LUXURY LOUNGE」こういうDANCE系のラウンジミュージックも良いのだが、先日購入した、Martin Dennyみたいな方が俺は好き。
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いやぁ、Blondieいいですねぇ。。まだ現役ってところもすごい。今のデボラ・ハリーはオバサンを通り越しちゃてるけどね・・・
↓昔は、めっちゃ魅力的でした。(あ、今もです)
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部活、、、うーん、甘酸っぱいイメージだな、部活って言葉は。。
俺は、中学のときに卓球部に加入し、二日で止めた。毎日卓球で遊べると思って加入したが大間違い。怖い先輩(野球部ほどでは無いが)のしごきに耐え、卓球台のセッティングしかやらせてもらえなかった。卓球部のくせに毎日校舎の周りを何10周も走らされたり・・・
ん、全然甘酸っぱく無いじゃない。。。いや、甘酸っぱいのは高校生の時加入した軽音楽部でいろいろ・・・・・・ とそんな、話はどうでもいい。
実は、会社で同好会を結成しました。一応軽音楽部って事で。。活動やら何やらはまた次回にでも。。
甘酸っぱい経験ができるかな? 失礼・・・・
・で、昨日は結成記念部会でした。
ps.昨日のcodes-logは、ココログがメンテナンスのためお休みしました。
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昨日、岡山で時間をつぶすため、地下のショッピングモールをふらついていたら、どこからか聴き覚えのある曲がBGMでかかっていた。
お、「細野晴臣」と「コシミハル」のユニット「swing slow」の「I'm leaving it all up to you」だ!マニアックだなぁ・・・と思って良く聴いてみると、歌っている人が違う。
今まで、「swing slow」のオリジナル曲かと思っていたが、カバーだったんだ。実際にかかっていたのがオリジナルで、「Don Harris & Dewey Terry,Jr.」という人の曲らしい。
・swing slowです。こういうのが好きな人にはこたえられない。お勧め!
その後、腹が減ったので、駅の中にあるカレー店に入ってみると、また聴き覚えのある曲が。。「川上つよしと彼のムードメイカーズ」の「moodmakers'mood」に入っている曲で、「古内東子」が歌っている「きっと言える」がかかっていた。
でも、ちょっと違うなぁ。。。と思っていたら、実際にかかっていたのは「荒井由実」で、またもやこっちがオリジナルでした。
・「川上つよしと彼のムードメイカーズ/moodmakers'mood」こっちもお勧め!
結構こういった事ってあるよね、オリジナル曲だと思って聴いていたのが実はカバーだったって事。今回は自分の無知さに嫌気が差しました・・・
でも、今回紹介したアルバムはどちらもお勧めなので聴いてみてください。
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ちょうど昨年の今頃も開催された、好きなアーティストのライブにSTB139まで行って来た。あれからちょうど一年かぁ、、、最近月日がたつのが早く感じるなぁ。
「フロントガラス越しに」うーんいい曲だ。あ、そうそう「日曜日のご趣味は」という曲を生で聴けたのはうれしかったなぁ。。。。
って言っても、誰も分からないんだろうなぁ。相変わらず、かなりマニアなcodesでした。
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突然ですが、わしは日本のAORとか、クロスオーバーとかいう響きに弱い。
特に70年代後半から80年代前半にかけての邦楽が大好きだ。リアルタイムで聴いていた訳ではないが、
「キラキラした、クリスタルな感じ」や「都会的な大人の雰囲気」 (あー寒・・・)
に、当時ガキンチョだった俺は憧れていた。
今でもその時思い描いていた、情景や雰囲気に浸りながら、その手の音楽を聴いている。現在は当時の思いとはまた別な発見もあるのだが、それは無視。あくまでもガキのころに戻り、その時の雰囲気に浸るのだ。ちなみに今バックでは、「大貫妙子」の「色彩都市」がかかっている。
で、前置きが長くなったが、そんなわしが今最強にハマッテいるのが「流線形」。
以前も紹介した事があるが、昨日ニューアルバムが発売された。早速購入しこれから聴くところ。ちょー楽しみなんだけど。。。
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流線形のシティ・ミュージックのボーカルはこの人がゲストで参加している。その流線形と同じ流れのグルーヴィーなサウンド。はまりまくっています。ジャケットもCOOL!!!
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・これが1'stのBOOMANIA 懐かしい・・・ 90年発売。
・92年発売の2'ndアルバム。GRRR! この後長い沈黙だったが・・・
90年代初頭に、私もまだ若かったころ、良くこの手の音楽を聴いておりました。いわゆる、80's Euro Beatの後に出てきた、Club /House Soundとでも言いますか・・・
この、「Betty Boo」はかなり、可愛げでキャッチーなPop's Sound、当時英ダンスシーンでは、それなりに売れていたみたいです。日本では知る人ぞ知るって感じだったかな。私はとにかくこの人が好きで(ルックスも)、良くドライブしながら聴いていたものです。
なんで、いまさらこのCDをご紹介しようと思ったかと言うと、この人、当時2枚のアルバムをリリース後、音楽業界から離れていたのですが、何と最近、ブラーのベーシスト、「アレックス・ジェイムス」という人とユニットを結成し音楽活動を再開!こりゃ、うれしいなぁ。
ユニット名は「WigWam」と言い、まだシングルのみのリリースですが、早速Checkしてみました、当時のCuteな雰囲気を思わせる、Pop's Soundで、プロモーションビデオも面白かったっす。アルバムが出たら買ってみようかなと思いました。
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何気なく本屋をふらついていたら、ヤングギターの先月号が売れ残っていた。
(毎月10日発売だから、4/10に発売された、5月号ね)
表紙は、俺がガキのころ最も影響を受けた、George Lynchが笑みを浮かべ、
「よう、久しぶりだな」
と、俺に語りかけている様に思えた。勿論、無視をする訳には行かない。
付録には、彼のプレイを収録したDVDが添付されている。
わしは、中学生からギターを始めた。当時はまさにLA METALがギターシーンの中心だった。当時、右も左も分からないまま、コピーしまくったのが彼の所属していた「DOKKEN」だった。まずは、「Unchain The Night」のフルピッキングの6連符に泣き。「In My Dreams」のワイドストレッチのレガートにも泣いた。(ちなみに今でも弾けまっせ)
当時Georgeはテクニカル系の代表の様なポジションに居たが、今思えばかなりエモーショナル系なギタリストだと思う。
さて、付録のDVDを観るとしよう。ドキドキしてきたぞ。おっとその前に、ギターのチューニングを念入りに・・・
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先日、紹介したJoanie Sommersのむかーしのアルバム。
オリジナルの発売は、1962年とのこと。
私は、タイトル曲のJohnny Get Angryのピアノのリフが好きです。
他にも、One Boyなど、誰もが聴いた事のある、名曲がずらり。
※ココログの調子が相変わらず悪い(重すぎ)のでこの辺で。(言い訳)
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先日から、何故か女性ボーカルにはまっている。
この人は、アメリカンポップス全盛の時代(50's-60's)に活躍し、誰もが聴いた事のあるオールディーズポップス、「ワン・ボーイ」とか「内気なジョニー」とかで有名になった人だが、80年代に入り、JazzやBossaも歌っていたらしい。
わしゃ知らんかったんだが、この人もわしの大好きな、JOBIMの名曲WAVEを歌っているという事でサクッとこのアルバムを買ってみた。
録音自体は1988年、割と最近ですね。何かオールディーズの人って、すっげー昔に活躍して今は隠居生活に入っているってイメージがあるが、この人はまだ現役に近いな。
この人の曲は、さっきも書いた、ワン・ボーイとかのオールディーズソングしか聴いたことが無かったが、Jazzyな曲もいけるじゃないですか!!Jazzシンガーかと思うくらい、うまいっす。
最近のお気に入り 星五つ!
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セルジオメンデスといえば、最近10年ぶりに新譜TIMELESSをリリースしHip Hopとのコラボレーションが話題になっている。
頻繁に来日もし、私も何年か前にBlueNoteでのライブには行きました。
で、これ。Sergio Mendes & Brasil '66 の3'rdアルバム 「LOOK AROUND」。
いきなりビートルズのカバー「With a Little Help From My Friends」から始まる。
カバーソングが多いが、そんなのお構いなしに明るくノリの良いセルメンサウンドに仕立てられている。
また、ただラテン的?に乗りの良い曲ばかりではなく、Stringsが心地良いしっとりした曲もありバランス良くまとまっている感じ。イージーリスニングとして軽く聴き流すのにも良いかな。
この人の曲って、カフェのBGMとしては大定番だよね。
ジャケットがあまりにもCOOL!!!!!なのでLPもゲットしちゃった。
(実は私、ジャケ買いです・・・)
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会社帰り、何気なく近くのCDショップへ。
最近疲れているのか、優しい感じの女性ボーカルが欲しくなった。
POPSでも良いしJAZZでもBOSSAでも・・・
物色してたら目に付いたのがこれ、Oh!/JANET KLEIN。
名前は聞いたことがあったが、実際にサウンドを聴いたのは初めて。
古き良き時代のアメリカンなサウンドがびっちり。古き良きっていっても、50'sや60'sではありません。もっと昔、そう、曾お爺ちゃんや曾お婆ちゃんが生まれたころのアメリカ大衆音楽。20'sや30'sとでも言うのかな。ディズニーランドでかかってそうな、ノスタルジックなサウンドです。
バックはウクレレやマンドリン、アコーディオンなどアコースティックな楽器が心地よく響きます。ディキシーランド・ジャズっぽかったり、カントリーっぽかったり、何だかよくわからんが、非常に心地よいレトロな一枚。もしかしたら凄くお洒落かも・・・
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大滝詠一を知ったのは、20年近く前に先輩に譲ってもらったコンポにおまけでつけてくれた「EACH TIME」のレコード。
そのころ私は、洋楽少年だったため興味も無く、聴かずにしばらく放っておいた。
ある日、何げなくFMから流れてきた曲で、BREEZEが心の中を通り抜けた。
その曲は、「君は天然色」
早速、先輩にもらった「EACH TIME」を聴いてみた。そして聴きまくる事になった。
すぐに「A LONG VACATION」や、「NIAGARA CALENDAR」等を買い揃え、
オレンジをアイスティーに浮かべたり、ブルーなバレンタインデーを過ごしたり、月に吠えたり、今夜はソファーで寝てあげたり・・・シツコイ
もう大滝ワールドにどっぷり浸かり早20年。
何年経とうが、まったく色褪せない。
ここで、そのワールドがどんな物なのかは、深すぎて書けませんが・・・
彼の曲は、ノベルティタイプとメロディタイプに分けられると良く言う。
どちらかと言うと、私はメロディタイプの曲の方が好み。
特に「A LONG VACATION」に入っている「Velvet Motel」は本当に好きな曲。
名曲です!!
今でも聴くたびに「BREEZEが心の中を通り抜ける」
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最近ちょっとはまってるのがWAVEという曲。
何を今更ってのもあるけどね。
オリジナルはAntonio Carlos Jobimで、アルバムのタイトル曲にもなっている、Bossanovaのスタンダードとも言える名曲。
このキリンのジャケットも有名。
で、勿論それはそれで良いに決まっているのだが、
私は、Oscar Petersonのバージョンが最高!!!だと思う。
何げなく買ったコンピレーションアルバムに入ってて、最初聴いた時ぶっとびました。
(もちろん、その後Motions & Emotionsを買ったのは言うまでも無い)
幻想的な世界に引き込まれる様な・・・
PCでこの曲を聴きながら、Visualizationsをボーっと見てるとほんとトリップできる。
なんとも言えないストリングスと後半のスリリングなピアノソロの掛け合いがたまらない。
私のボキャブラリーが足りないので、どう表現して良いのか分からないが、とにかく聴いてみて。
就寝前の曲としても最高。気持ち良く眠りの世界へ連れて行ってくれます。
最近知ったんだけど、Sergio Mendesもこの曲やってたらしい。
今度聴いてみよっと。
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何気なく本屋をふらついていたら、ジョージリンチが表紙に出てる本があった。
ヤングギターかぁ、懐かしいな。 高校生の時毎月買ってたっけ・・・
しかも、ジョージリンチだって! ドッケン 懐かしい。。
思わず買ってしまいました、ヤングギター。
ん・・ただの付録だと思って期待していなかったDVD。 半端ねー・・
ジョージリンチ先生と何やら、若手のギタリストが競演してるなんて。
しかも、その若手、旨すぎ。 現代はこのくらい弾けて当たり前なのかなぁ。
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